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第19回日本褥瘡学会学術集会では、阿川佐和子先生の特別講演、渡辺 えり先生による市民公開講座をはじめ、医療だけにとどまらず、多彩な分野から魅力的な講師をお招きいたしました。きっと、皆さまにご満足いただけることと存じます。
注目企画、注目演者をご紹介いたします。※随時更新

特別講演

鈴木 克明先生(熊本大学大学院 教授システム学専攻)

「KKD(経験と勘と度胸)からID(インストラクショナルデザイン)へ―教育の効果・効率・魅力を高めよう!―(仮)」
 学習者に効果的に学習してもらうために、教育者は「何を」「どのように」設計すべきなのでしょうか。日本における教授システム学の第一人者にご講演いただきます。

浅香えみ子先生(獨協医科大学越谷病院 看護部)

「研修改善のBefore-Afterストレスフリーの研修企画」
 臨床の場でのインストラクショナルデザインの活用などについてご講演いただきます。

小山 珠美先生(NPO法人 口から食べる幸せを守る会)

 患者様の口から食べる幸せを守り、QOLを維持・向上させるために、何をすればよいのか。何ができるのか。
 口から食べることで、患者様の身体の状態だけでなく、気持ちまで元気になっていく取り組みについてご講演いただきます。

阿川佐和子先生(作家、エッセイスト)

阿川佐和子先生 (撮影:枦木 功)

「聞く力」は、医療職にも大変重要な「力」です。「聞く力」のプロフェッショナルから直接【「聞く力」のチカラ】について伺える、めったにない機会です。ぜひ聴講してください!
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市民公開講座

渡辺 えり先生(女優、劇作家、演出家)

渡辺 えり先生

 医療職、介護者には「演技センス」も重要です!演技・演出のプロから、その熱い想いを伺いましょう!
 歩いてきた道、歩いてゆく道 舞台に恋して
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シンポジウム

褥瘡対策の今後と診療報酬

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へき地医療の褥瘡対策

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在宅医療介護連携拠点が行う人材育成~市民に拡げる教育を考える~ 

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